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このページでは通常授業について案内させていただいております。

 

2024年通常授業について

2024年通常授業の

実施要項については

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ご覧ください。

通常授業実施要項

(2024年4月22日更新)

通常授業要項2024小学版

通常授業要項2024附中版

市立中1,2,3年生の通常授業に関しては
トップのスタディ+(ぷらす)ページをご覧ください
http://hirosakitop.com/スタディ+

お申し込み・お問い合わせは電話・メールにてお受けしております。
電話受付時間帯 ㈪〜㈮13:00-19:00
ただし、授業実施の時間帯は対応できないことがあります。
あらかじめご了承下さい。
また、事務局へ直接お越しいただく場合も同様ですので、
事前にご連絡下さい。
弘前トップゼミナール 本部事務局 弘前市三岳町5-2
TEL 0172-37-1413
e-Mail top@jomon.ne.jp

 

通常授業では、小学生は附属中学校など中学入試対策を中心に行います。※もちろん中学入試しない方も学力向上のために受講できます。

中学生は主に学校の高校受験対策を行います。中学クラスは「附属中クラス」があります。(市立中生のかたはスタディぷらすでの申込対象となります)また、「附属中クラス」の英語と数学は習熟度によりトップ・ハイレベル・スタンダードのレベル設定を設け、現在の学力に合わせた選択ができます。

※学年によっては選択できないコースもございます。上記実施要項を参照の上でのご検討をお願いします。

 

青森県立高校の入試制度

生徒の多くは、弘前高校・中央高校・南高校の県立高校を第一志望としています。その希望を叶えるためには、まず、青森県立高校入試の制度をよく知る必要があります。 青森県立高校の評価ポイントは、次のとおりです。 1.入試当日の学力点⇒受験者内での順位 2.調査書の評定・特別活動の記録(いわゆる内申点)・面接⇒点数化した受験者内での順位 1,2どちらも入学定員内にあれば合格が(ほぼ)確定します。高校ごとに多少扱いに差がありますが、おおむね同様です。 ですから、入試当日の学力点も大事ですが、評定はさらに大事になります。 なぜなら、評定がよくなければ第一志望校に出願しても、合格の可能性が著しく低くなるからです。 当然のことですが、高校受験は普段の成績をできるだけ向上させた上で、当日の学力点を引き上げることが最も効率のいい方法となります。私たちは、この点において優れたシステムを作り上げ、改善を繰り返しています。

 

こちらも参照ください。

講習会についてはこちらhttp://hirosakitop.com/講習会

トップのスタディ+(市立中生向け)についてはこちらhttp://hirosakitop.com/スタディ+